本ページでは、なつの活動内容を紹介します。
活動内容
連絡フォームからの申し込み、SNSや出会い系、マッチングアプリを通じて出会った、処女卒をしたい女の子やセックスをもっと楽しみたい女の子、また性メイドとして奉仕できるように教育されたい女の子といった女の子たちと日常的にセックスをしています。
このページでは、具体的にどのような女の子たちから連絡をもらってセックスをしているのかをご紹介します。
僕に連絡をする際の参考にしてくださいね。
連絡をいただく年齢層・属性(職業など)を最も多い層からご紹介します。
18歳LJK、19歳JD
◎処女卒をお願いしたい
・周りが卒業して焦っている
・彼氏とする前に処女を卒業しておきたい(彼氏とのセックスで失敗したくない)
・学校卒業と同時に処女も卒業したい(大学進学前に済ませておきたい)
・大学に入学したけれど出会いがない
・同世代の男の子よりも信頼できる人にお願いしたい
友達が処女卒をした、彼氏とのセックスで失敗したくないから彼氏とする前に処女を卒業しておきたい、都内の大学に進学する前に処女を卒業しておきたい、大学に入学したけれど思っていたよりも出会いがないといった、様々な理由から処女卒業を希望する女の子からお声がけをいただいています。
“処女卒業式” はやさしく丁寧に行います。
また女の子からは共通して「同世代の男の子よりも信頼できる人にお願いしたい」とお聞きすることが多いです。勇気を出してメッセージをくれた女の子たちの “卒業後” の晴れやかな顔を見れてこちらも幸せな気持ちになります。
20歳〜22歳JD
・処女卒をお願いしたい
・彼氏はいないけどエッチに興味がある
・最初の彼氏とのエッチが上手くいかなくてトラウマに
・セフレのような都合の良い関係が欲しい
大学生のうちに処女を卒業しておきたい、1度経験はあるけれどそれ以降男性と接したことがない、最初のエッチが理由でセックスに消極的になってしまった、また何度か経験があって日常的にセックスをする相手を探しているなど、様々な女の子から相談をいただいてお会いしています。
23歳〜24歳OL
・新しい環境で仕事に慣れずにストレスを抱えている
・学生時代からの彼氏にマンネリを感じていて新しい体験をしてみたい
・仕事で疲れて色々と溜まっている
慣れない環境で不安に思っている女の子の話を聞いたり、彼氏とは別の男の人を経験してみたい女の子、仕事の疲れで溜まっている欲求を発散させたい女の子のお相手をすることが多いです。
上の3つの年齢層の女の子の割合が全体の2/3ほどを占めます。
続いて以下の順に問い合わせをいただいています。
25歳〜29歳OL
・仕事に張り合いはあるが何か物足りない
・飲んだあとにセックスをするような気軽な関係を望んでいる
・仕事が順調で結婚するつもりはないけれど子どもは欲しい
何年か社会人としての経験を積んできて仕事に張り合いはあるけれどこのままでいいのか悩んでいる、彼氏というよりも一緒にセックスを楽しめる相手を探している、仕事が順調で結婚するつもりはないけれど子どもは欲しい、といった女の子たちがこの年齢層では多いです。
25歳〜29歳人妻
・結婚したばかりだけど夫の仕事が忙しくて相手にしてもらえない
・夫とのセックスに満足できないことを我慢している
・そろそろ子どもが欲しいけど夫が乗り気でない
結婚したのに夫とのセックスの回数が減ってしまった、夫とのセックスに満足できないことを本当は我慢している、子どもが欲しいのに夫は仕事で疲れているからと言って取り合ってくれない、といった悩みを打ち明けてくれる女の子が多い層です。この層ではセックスの快感を求める女の子と、パートナーとの性生活に悩みを抱えている女の子の割合が半々くらいです。
30歳〜39歳人妻
・子育てで溜まったストレスを発散させたい
・日常で大変なことの話を夫が聞いてくれない
・2人目の子どもが欲しいけど夫の子が欲しいわけではない
毎日子育てに追われる日々で溜まっているストレスをセックスで発散させたい、20代の頃よりも話を聞いてくれる人が周りにいない、2人目の子どもが欲しいけど夫婦の仲が冷え込んでいて夫の子が欲しいわけではない、といった悩みを抱える女性のお話を聞いて一緒にセックスをすることで悩みを解消することが多いです。お子さんを預けている昼間の時間帯にお会いすることが多くあります。
40歳〜49歳人妻
・子育てが一段落したけれど夫とセックスをする気にはなれない
・家庭のことを少しの間でも忘れてセックスをしたい
・年下の若い男の子とセックスがしたい
何年も溜まっていた感情を開放するためにお声をかけてもらうことがあります。謝礼を申し出てくれる方もいるのですが、会えるだけで嬉しいですのでお気持ちだけ受け取るようにしています。
おそらく年齢が上がるにつれてネットでセフレを探す方が減少していくので、30歳以降の女性からのお誘いも女性の年齢に沿って少なくなっていく傾向があるように思えるのですが、大人の女性の方からも一定数のお誘いを受け取っています。
女の子の年齢・属性は様々
上記に挙げた女の子たち以外にも、専門学校生やフリーター、予備校生の18〜19歳の女の子、子どもは欲しいけれどパートナーに不妊の原因がある人妻さん、とにかくセックスしまくりたい保育士さんや看護師さんなどから連絡をいただいてセックスをしています。
なつの活動内容は大きく3つ
僕の活動には大きく分けて3つの柱があります。
・処女卒
・セフレ
・性メイド教育(ご奉仕できる性メイドに育てます)※Mな女の子向け
あなたの経験値やしてみたいことを踏まえて体験する内容を決めていきましょう。
これまでの例では「処女卒」が多く、「セフレ」として定期的にセックスをする関係になった女の子もいます。
また、セフレになったのち「性メイド」になるための教育を受けたり、「処女卒」をしてから開発を進め「性メイド」として奉仕できるまでに成長してくれた女の子もいます。
たとえ経験がなくても大丈夫。あなたがしてみたいことのために一緒に歩んでいきましょう!
楽しくセックスをしよう!
女の子と会うようになった当初はノーマルなセックスをしていました。
もっと女の子を喜ばせるにはどうすればいいんだろう…そう思ってオイルマッサージを習得し、スローセックスも実践するようになりました。けれど気がついたことがあります。
それは、女の子がしてみたいセックスは人それぞれであって特定のスキルに頼ってはいけないということでした。
オイルマッサージもスローセックスもできる、けれど女の子の反応はノーマルなセックスをしていた時より何か物足りなさを感じているようでした。
それもそのはずで、相手とのセックスを置き去りにしてこちらの技能を実践することに終始してしまっていたからです。
世の中にあるセックスを指南する動画や書籍(主に男性向け)は、一見するともっともらしい内容を語っているかのように思えます。しかし実態は何十万円もする高額なセミナーや講座に誘導することを目的としている発信者も存在します。
そういった人たちに僕は足元をすくわれてしまったのです。
出口が見えなくなってしまった感覚がして、しばらくこの活動から距離を置いていました。
そんなある日、何度か会っている女の子から連絡をもらって会ったときのことです。
僕は原点に立ち返るつもりで2人でセックスを楽しもうと思いました。
僕の部屋に着いたらお互いに冗談を言いながら話をして、2人でシャワーを浴びて、お互いを求めるままにひたすらセックスをしました。
セックスのあと、隣で寄り添って横になっている女の子がニコニコと嬉しそうにしているので「どうしたの?」と聞くと、「〇〇くん(僕の本名)が楽しそうにしているの久しぶりに見た」と言っているのを見て、僕は大事なことを思い出しました。
セックスとは本来、2人で一緒に楽しむもの。
僕はものすごく反省しました。「セックスのスキル」ばかりに意識を奪われてしまって、かえって相手を見ていなかったのではないか。
方法論を習得すれば女の子は喜ぶ、そんなのは捨てることにしました。
セックスに名前なんてなくていいのです。
すべての女の子に通用する万能なテクニックは存在しません。
バチボコに犯されたい、キスが好き、フェラをしていたい。セックスは千差万別です。「これが正解」という型がないことが唯一の正解なのかもしれません。
セックスを2人で一緒に楽しむ
たどり着いた先はとてもシンプルで、本質的なものなのだと感じています。
すこし堅苦しくなってしまいましたが、僕が心がけているのはこの言葉。
楽しくセックスをしよう!