こんにちは、なつです。
普段は社会人として働き、時間を作って女の子とセックスをしています。
先日Xで繋がったOLのこみちゃんと実際にお会いしました。
※プライベートセックスのため映像 / 音声等の販売はございません。また、女の子との金銭のやり取りも行っておりません。
▼こんな人に読んで欲しい
- オフパコに興味がある
- 女の子と出会ってセックスするまでの流れを知りたい
- どんなセックスが体験できるのか知りたい

オフパコに興味を持っている方は、ぜひ最後までお読みください!
午後休を取ってエッチしに来た社会人
今回お会いしたのはOLのこみちゃんです。
彼女からXのDMで「興味あります!」と連絡をくれました。僕の日程も空いていたこともあり、連絡をくれた2日後にお会いする約束をしました。
これまでの記事だと駅で待ち合わせることが多かったのですが、今回は移動の都合からホテルのロビーで待ち合わせをしました。
僕の方が少し先に着いて待っていると、
「なつさんですか?…♡」
と斜め後ろからを声をかけられ振り返ってみると、切れ長の目が魅力的な女の子が立っていました。
「はじめまして!よろしくお願いします…!♡」
そう言って少し緊張しながら挨拶をしてくれたこみちゃんがとても可愛らしく感じました。
ホテルのチェックインを済ませ2人で部屋へ向かいます。
部屋でこみちゃんが話してくれたことは、
・経験人数3人
・彼氏なし
・セフレなし
・オフパコ経験なし
・今日は午後休を取って来た
・昼間からエッチしてみたかった
・レースの装飾があるインナーを好んで着ることが多い
・お茶が好き
などなど…
こみちゃんとお会いしたのは平日の午後だったのですが、こみちゃんは午後休を取って僕に会いに来てくれました。
僕も社会人になって数年になりますが、時間を融通して昼間からエッチなことをするドキドキ感は大人の特権のような気がします。
(時間のある大学生の時とはまた違って、時間に制約のある社会人ならではのドキドキ感があるんですよね)
こみちゃんとの会話が弾み距離が縮まったところでお風呂へ。
2人で入るには少し狭いように思えたので、こみちゃんから先にシャワーを浴びて準備をしました。
はじまりは穏やかに
2人でベッドに肩を並べて座り、手を握ります。
照れているこみちゃんの手は温かくて、ずっと触れていたいくらいでした。
目が合ったときに、
「うん?♡」
と目を細めた仕草が可愛くて、僕は彼女の唇にキスをしました。
軽いタッチから徐々に唇の接地面積を増やしていき、次に舌と舌が触れ合います。
湿り気のあるお互いの舌を絡めているうちにこみちゃんは息が熱くなり、僕は息子が大きくなり始めていました。
僕はゆっくりと立ち上がり、こみちゃんの目の前に勃起を差し出すと
「うん♡」
と頷いてこみちゃんは脈を打つち〇ぽを口に含んでくれました。
Mな子は奉仕好き
こみちゃんは僕の目の前に膝をつき、少し顔を赤くして勃起ち〇ぽを咥えました。
僕の太ももの側面に手を添えて、頭をゆっくりと前後に動かします。
ち〇ぽには、こみちゃんの口の中の温かさが伝わってきます。
舌で亀頭下の弱いところを責めてくるのも気持ち良く、思わず声が出てしまいました。
こみちゃんは目をつぶって嬉しそうにしゃぶっています。
「ん♡…ん♡…」
奉仕が好きな女の子はほぼMなのですが、
こみちゃんも例外なくMなのだと確信しました。
歯が当たらないように丁寧にフェラをしてくれる彼女の献身的な姿に、
今度は僕が気持ち良くしてあげようと思いました。
フェラをしてただけで濡れてるよ
こみちゃんをベッドに仰向けにさせ、
脚を開くと手入れされたパイ〇ンが目に入りました。
彼女は恥ずかしそうに両手で顔を覆ってしまいました。
反対に、おま〇こを指で拡げてみるとたっぷりと湿っていました。
気持ちでは照れているようですが体は正直ですね。
しかも外部からの刺激を加えず、
フェラだけで濡れてしまっています。
これは相当エッチが好きなことの証です。
すっかり相手を受け入れる準備ができているメスの秘部を目の前にしても
いきなり行為に移ってはいけません。
焦るのは経験値が少ないと表明しているようなものです。
僕は割れ目から顔を覗かせているクリにそっと舌を当てました。
クリも気持ち良くしてあげましょう
中が濡れていたとしても、クリも勃起しているかと言うと話は違います。
女の子が興奮してクリが大きくなると、
目で見て分かるくらいにパンパンに膨らむことがあります。
こみちゃんは中こそ濡れ始めていましたが、
クリがまだ感じているようには見えませんでした。
まずはクリを気持ち良くしてあげようと思い、クリを一定のペースで舐め上げました。
「あ♡…あん♡」
こみちゃんが気持ち良さに声を上げ始めると、
それに呼応するようにクリが硬くなり始めました。
時折こみちゃんは腰を浮かせるようにして、
快感から逃れようとします。
僕は彼女の腰を掴んで固定して、
クリを舐め続けました。
十分濡れていると挿入音もエロい
「あん♡…ああん♡」
こみちゃんの声が一段と大きくなり、
中からもトロトロと透明なお汁がとめどなく溢れてきました。
クリもさっきより明らかに大きくなっています。
ここまで来てようやく頃合いになりました。
僕は用意したコンドームを着け、
すでに我慢できなくなっているおま〇こに
熱を持ったち〇ぽを押し当て、腰を進めていきました。
ズプププ…
秘穴は挿入しただけで卑猥な音を発しています。
それだけ濡れているということですね。
僕はこみちゃんの太ももを持って腰を振り始めました。
体が気持ち良いところを教えてくれる
女の子のお腹側を中から押すように腰を振ると、
こみちゃんにとって気持ち良いところに当たるたびに
「あ♡ あ♡ あ♡ あ♡…」
と可愛らしい声で気持ち良いことを伝えてくれました。
突いていると中も「きゅ~っ」と締め付けてきて、
体もメスとして感じているのがわかりました。
僕は前傾姿勢になって抱きしめながら腰を振りました。
こみ上げてくるものがありましたが、ここでイってしまうと
まだまだこみちゃんを楽しませられないので、
1度結合を解いて四つん這いになってもらいました。
後ろからはもっと奥に届く
四つん這いになった姿をお尻側から見ると、
愛液が割れ目から滴っていました。
再びおま〇こに勃起を当てがって中に入っていくと、お尻の穴が
きゅっとなったと同時に中も締め付けてきました。
もちもちとしたお尻は触っているだけでも心地よかったのですが、
鷲掴みにして腰を打ちつけました。
バチュッバチュッ
交接部から卑猥な音が響いています。
「あ♡ あぁ♡ あぁん♡」
正常位のときよりもこみちゃんは声を上げて感じていました。
そのままこみちゃんの両腕を後ろに引いて、
ロールスロイスの体勢で奥深く突き立てました。
最後まで全力で求め合おう
最後は寝バックで体重をかけて奥に快感を届けました。
パンッパンッ
2人の体が打ちつけられるたびに
本気のセックスのときに鳴る音がしました。
「う”♡ あ”ぁ♡ お”おん♡」
こみちゃんも我を忘れて感じていて、
心の底からセックスを楽しんでいるのがわかりました。
1回戦目を終え、ベッドでこみちゃんを抱き寄せると
僕の胸に頭を埋めてきました。
僕は頭を撫でたりして2人でくつろいでいると僕の方が復活してきたので、
2回戦目に入りました。
2回戦目も昼間にしては激しめにお互いの体を求め合って
ベッドの上で2人揃って果てていました。
しばらくのイチャイチャのあと、シャワーを浴びて身なりを整え、
ボードに感想を書いてもらいました。
こみちゃんはしばらく悩んだあと、
ボードに大きく「ありがとうございました!」と書いてくれました。
とても満足してくれたみたいですね。
ホテルを出て駅まで一緒に歩き、改札で手を振って別れました。
まとめ
エッチのために昼間から時間を作って会いに来た女の子は
僕にとってもやっぱり満足度の高いエッチができたなぁと思っていたら
こみちゃんからお礼のメッセージが届いていて、
また平日の午後に時間を取って会うことになりました。
休日の夜にまったりセックスするのもいいけれど、
世の中が動いている平日の昼間に会うというのが
ドキドキ感が増していいなと思った今回のエッチでした。
では!
会ってみたい方へ 応募フォームからご連絡くださいね
・感想を投稿してもらえると活動の励みになってとても嬉しいです!
・いつも応援ありがとうございます!
上記のリンクを押すと簡単に感想ポストが作成できます。『**感想**』の部分を書き換えてください。感想お待ちしています!

