こんにちは、なつです。
普段は社会人として働き、時間を作って女の子とセックスをしています。
先日Xで繋がった専門学校生のうららちゃんと実際にお会いしました。
※プライベートセックスのため映像 / 音声等ございません。また、女の子との金銭のやり取りも行っておりません。
▼こんな人に読んで欲しい
- オフパコに興味がある
- 女の子と出会ってセックスするまでの流れを知りたい
- どんなセックスが体験できるのか知りたい

オフパコに興味を持っている方は、ぜひ最後までお読みください!
高身長で健康的な女の子
うららちゃんとはXのDMで僕に連絡をくれて会うことになりました。僕への連絡は 連絡フォーム からの問い合わせはもちろん、今回のうららちゃんのように直接DMでの連絡も大歓迎です!
さて、うららちゃんとは都内の駅で待ち合わせをしました。
改札で待っているとうららちゃんも到着して、
「はじめまして…!」
と、ちょっぴり緊張しながらも元気良く挨拶をしてくれました。この時点で今日のセックスも良いものになるだろうなぁと確信しました。
うららちゃんの第一印象は背が高いことが印象的でした。僕も背が高めなので女の子と並んで歩いていると普段は15~20cmほど身長差があるものなのですが、うららちゃんとは10cmほどしか差がなく、隣にいるだけで僕の方が何だか安心感を感じてしまっていました。
ホテルまで2人で歩きながら、そしてホテルの部屋に着いてからうららちゃんが話してくれたことは、
・経験人数3人
・彼氏なし
・セフレなし
・オフパコ経験なし
・ラーメンが好きで1人で食べに行くことがある
・最近はコーン茶がお気に入り
・販売系のバイトをしている
・高校までバレーボールをしていた
などなど…
元気よく話してくれるうららちゃんは高校までバレーボールをやっていて、今でもお菓子の食べすぎや偏った食事にならないように気をつけているということも話してくれました。その話通り、体つきもとても健康そうに見えました。
健康な女の子とセックスをするとこちらまでエネルギーをもらえる感じがして良いんですよね。
うららちゃんと話しているときにコーン茶の話になって、うららちゃんが持っていたコーン茶の香りが「コーン味のスナック菓子を開けた時みたい」って僕が言ったら「そうそう!」と笑いのツボにはまっていて、その笑顔を見て「うららちゃんと会えて良かった~」と心の中で思っていました。
うららちゃんはFRUITS ZIPPERの早瀬ノエルに似たハーフっぽい目鼻立ちが美人な女の子でした。

正面、横顔、どこから見ても整った顔立ちで、早瀬ノエルを黒髪にしてさらに清楚さを追加した女の子、それがうららちゃんでした。
それでいて高身長という完成されたような女の子。
うららちゃんがしてみたいことを恥ずかしがりながら話してくれる姿もとても可愛かったです。
うららちゃんはエッチなことに興味はあるけれど、通っている専門学校では周りに女の子が多くてあまり男性との接点がなく、悶々とする日々を送っていたところ、僕のことをXで見つけて声をかけてくれたとのことでした。
今日はうららちゃんにたくさん気持ち良くなってもらおうと心に決めて、一緒にお風呂に入りました。
「恥じらう乙女」と「狙いを定めた雌豹」
ホテルの部屋で会話をして雰囲気が温まってきたところで一緒にお風呂に入る準備をしました。
服を脱いだうららちゃんは青と白のレースのブラを身に着けていて、僕が後ろからブラを優しく外してあげると張りのあるCカップのおっぱいが姿を見せてくれました。
胸を両手でさりげなく隠そうとする仕草がとても可愛らしく、その様子を見て僕もドキドキしてしまっていました。
僕が自分の下着に手をかけたところで、うららちゃんが
「脱がしてあげますね♡」
といたずらっぽく言って僕の下着を下げていくと、すでに大きくなった息子がうららちゃんとご対面してしまいました。
「もう大きくなってる♡」
さっきまでの恥じらいのあるうららちゃんとは打って変わって、雌の顔をしたうららちゃんがそこにはいました。
雄の象徴にロックオンをした雌豹のような顔をしています。
このままだとうららちゃんのスイッチが入ってしまいそうだったので、うららちゃんを促して2人でお風呂場に向かいました。
お風呂も大事なスキンシップの場
浴槽にお湯を張っている間、うららちゃんとお互いの体を洗い合いました。
これまでのオフパコでは女の子に先にシャワーを浴びてもらってそのあとに僕がシャワーを浴びることが多かったのですが、エッチ前のシャワーの段階でスキンシップを取っているとお互いのことがもっと分かって、気持ちの高まりを保ったまま、ベッドに移ってセックスに入れるんじゃないかと思うようになりました。
今度から一緒にお風呂に入るようにしようかな。。
(恥ずかしいって女の子は事前に聞きますのでご安心ください!)
そのままお風呂で歯も磨いて一緒に湯舟に浸かりました。
うららちゃんの肌は見た目も、そして触れた感覚もツヤがあって、まさに10代の肌でした。
2人で相手の体を触ったり、ちょっかいを出しあったりして遊んでいると、2人の目が合ってどちらからともなくキスをしました。
軽く何度か唇を重ね、舌と舌がわずかに触れるようなキスをしたあと、続きはベッドでしようねと僕が言うとうららちゃんは目を潤ませながらうなずいて、2人は湯舟から上がりました。
ベッドで抱き合ってさらに仲を深めよう!
あらかじめ用意してあったタオルを使ってうららちゃんの体を拭いてあげました。
体を冷やさないように手早く、それでいて優しく拭いていきます。
すぐにタオルを手に取れる場所に用意しておくのも、これまでのオフパコで意識するようになりました。
2人とも体を拭き終わっていよいよベッドに向かいます。
ベッドに着いたら2人して掛け布団を被ってベッドに入りました。
ベッドの中でお風呂の続きのイチャイチャをしているうちにキスも激しくなってきて、うららちゃんも積極的に舌を絡めてきてくれました。
うららちゃんの息遣いもだんだんと荒くなってくると同時に、お互いの体を抱きしめ合って求め始めていました。
「あ…♡あぁん…♡」
うららちゃんの綺麗な形をしたおっぱいを揉んでいると可愛い声を上げて気持ち良さを表現してくれました。
もっと気持ちよくしてあげようと、僕はうららちゃんとの抱擁を解いて彼女の下の方に体を移していきました。
秘部への舐め上げはじっくりと
うららちゃんの脚を左右にゆっくりと開いていきます。
ここでいきなりグイっと開いてしまうと、せっかくいい雰囲気になっていたとしても女の子が驚いてしまうので慎重さを心がけて女の子の脚を開いてあげます。
長い脚を拡げると目の前にうららちゃんの秘部が現れました。
茂みの中に奥ゆかしく佇んでいるようで、見ているだけで愛おしくなります。
外側から見ただけで綺麗なのがよくわかる形が整った蕾をしていました。
両手でゆっくりと小陰唇の上部を開いていくと、すでにほんのりと湿り気を帯びています。
僕はうららちゃんのクリトリスに自分の舌を当てて、ゆっくりゆっくりと舐め上げていきました。
丁寧に何度も快感のスチッチを可愛がっていると、
「あぁん…♡」「あぁ…♡はぁん…♡」
うららちゃんは腰をくねらせて感じていました。
ここでも焦らずにじっくりと舌での愛撫を続けます。
うららちゃんのクリトリスがますます硬さを増してきて、それに比例するようにうららちゃんの嬌声も色めいていきました。
Gスポットへの愛撫も忘れずに
うららちゃんのおま〇こは愛液を流し始めていました。
まだここでは挿入をせず、中指をゆっくりとうららちゃんの中に進めていきました。
中指をお腹側に当てて一定のリズムで揺すっていきます。
「ん…♡」「うぅん…♡」
先ほどとは違った快楽がうららちゃんを覆っているようでした。
秘穴からはとめどなく透明な潤滑液が溢れ出て来ていました。
どんな女の子でも体は素直なんです。じっくり、ゆっくりと愛撫をしていると気持ち良さに身を委ねられるようになります。
中指に加えて薬指も添えて、2本の指でうららちゃんを気持ち良くしてあげました。
「ああぁ…♡」
腰を反らせてヨガっているうららちゃんを見て、僕もいよいよ情動を抑えられなくなっていました。
トロトロおま〇こを目の前にすることは1つ
うららちゃんのおま〇こはすっかりトロトロになって、雄を受け入れる準備は万端になっていました。
淫靡なテカりを放つ雌の花に、勃起した雄の証をあてがってみると、熱とともに潤いが伝わってきました。
淫穴とクリの両方を撫でるように腰を前後に振ってみると、うららちゃんは
「ああ♡はぁん♡」
とさらに艶めかしい声を上げて僕に挿入をせがんでいるようでした。
僕は怒張した男性器をうららちゃんの中にゆっくりと押し進めていき、生のまま2人はひとつになりました。
2人の熱が溶け合わさって1つになっていくのを確かめるように、僕とうららちゃんは繋がったまましばらく抱き合っていました。
完全にうららちゃんの体が受け入れてくれた頃合いを見て、優しく揺するようにして僕は腰を振り始めました。
始めは正常位からスタートしました。
抱き合ったまま始めて、次に僕が体を起こす体勢の正常位に移行し、うららちゃんのお腹側に亀頭が当たるようにコントロールして一定のペースで腰を振り続けました。
「あぁ…♡イクぅ…♡」
きゅ~っとうららちゃんの中が締め付けてきたので僕もイきそうになり、そのままうららちゃんに覆いかぶさって、再び抱き合いながら僕の熱をうららちゃんの1番奥に届けてあげました。
本能のままに求め合う
「あぁあ…!あぁん…♡」
1段と大きな声を上げてうららちゃんは体をビクンッと跳ねさせました。
うららちゃんは雄から本気の生中出しをしてもらって本当に気持ち良かったのでしょう。僕が発射すると体を弾ませて感じていました。
僕は雄の本能として奥に精子を塗り付けるためにさらに腰を押し付けるとともに、うららちゃんとこれまで以上に濃厚なディープキスをしました。
2人とも、上も下もひたすらに求め合っていました。
唇と唇の抱擁を解き、うららちゃんのあそこから引き抜いてみると、僕の精液とうららちゃんの愛液が混ざった愛の白濁がたっぷりと溢れ出てきました。
自分でもびっくりするくらいたくさんの量が流れ出ていたのですが、それだけうららちゃんの中が気持ちよく、2人の体の相性が良かったということなのだと思います。
丁寧にティッシュで拭いてあげて、まだ呼吸を整えるのに精いっぱいなうららちゃんの隣に寄り添うように横になってから、優しくうららちゃんを抱き寄せました。
まとめ
うららちゃんの呼吸が落ち着いてきたところで「2回戦目する?」と聞くと、
「はい…♡」
と期待を込めた表情で答えてくれました。
2回戦目はバックからスタートして、後ろからの責めを多めにしてあげて、最後は再び正常位で生中出しをしてあげました。
このあとベッドの中で、うららちゃんの頭を僕の胸に乗せるようにして抱き合って一緒に寝たのですが、すごくフィットして僕自身も重さを全く感じませんでした。
うららちゃんもとてもリラックスしていたようで、
「初対面なのに…♡」
とすっかり気を許せる仲になれたことをうららちゃんも感じているようでした。
このあとまた2人でシャワーを浴びて、お湯にも浸かって体を温めました。このときも終始2人でくっつき合っていました。
服を着て身なりを整えたのち、ホテルを出て2人で最寄り駅まで向かいました。
駅まで来るとうららちゃんが、
「次はいつお会いできますか…♡」
とこれまでの会話より小さめの声で聞いてきてくれた姿がとても可愛かったです。
次に会う予定を決めてうららちゃんと別れたあと、うららちゃんから「とってもリラックスできて、気持ちいいこともたくさんできて、なつさんに連絡して良かったです!また次も楽しみです!」とメッセージが来ていたので「こちらこそリラックスできて楽しかったよ!今日はありがとう!」と返信をしました。
後日談ですがうららちゃんと2回目に会ったときに、
「今日は私がたくさん舐めてあげます!…♡」
と言って僕の乳首をたくさん舐めてくれました笑
うららちゃんがとっても嬉しそうだったのが印象的でした。
そのあともうららちゃんとは何回も会っていて、今では仲のいいセフレになっています。
うららちゃんのおかげで心身ともに満たされる関係になれる出会いに恵まれました。ありがとう!
では!
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