【セックス日記 No.7】まりあさん 26歳 OL Dカップ

こんにちは、なつです。
普段は社会人として働き、時間を作って女の子とセックスをしています。

先日フォームから連絡をくれたOLのまりあさんと実際にお会いしました。
プライベートセックスのため映像 / 音声等ございません。また、女の子との金銭のやり取りも行っておりません。

▼こんな人に読んで欲しい

  • オフパコに興味がある
  • 女の子と出会ってセックスするまでの流れを知りたい
  • どんなセックスが体験できるのか知りたい
なつ
なつ

オフパコに興味を持っている方は、ぜひ最後までお読みください!

超絶美人が来た!…けれど何か思いがありそう


連絡フォームからの連絡が少しずつ増えてきて、僕のことを見つけてくれた方が連絡しやすいようにフォームを設置して良かったと思っています。

実際にお会いした女の子からも、質問に答えるだけで送れるから簡単だったと言ってもらえて評判も良さそうです。

フォームから連絡したら必ず会わなきゃいけないとかはないので、気になった方は遠慮なくフォームからご連絡くださいね!

(僕の日程に限りがあって基本的に早い者勝ちになってしまうのが現状ですね…)

さて、今回お会いしたのはフォームから連絡をくれたOLのまりあさんです。

まりあさんとはメッセージのやり取りをしたあとに都内の駅で待ち合わせをしました。

改札で待っていると、ひときわ目を引く綺麗な女性が現れました。

はじめまして♡

初めてお会いしたまりあさんは、こちらが驚くほど美人な方でスタイルの良いお姉さんでした。

まりはさんは前回の記事で紹介したうららちゃん同様に高身長なのが印象的でした。

背が高く見える女性を見るとヒールが高い靴を履いているか確認してしまう癖が僕にはあるんですが、今回も無意識にまりあさんの足元を見てみると、ヒールの低い靴を履いていて余計に驚いてしまいました。

普段オフパコをしていると18~24歳くらいの女の子と会うことが多いのですが、たまに連絡をいただく25歳以上の女性とお会いすると、びっくりするくらいの美人と出会うことがあります。

今回のまりあさんがまさにそうでした。

ホテルに2人で向かいながらまりあさんが話してくれたことは、

・経験人数7人くらい
・彼氏なし
・セフレなし
・オフパコ経験なし
・性欲は普通…かな
・香水にこだわっている
・受付嬢を頼まれて断ったことがある
・美容系のYoutuberを複数チェックしている

などなど…

ほかにも話してくれたことはあったのですが、綺麗なお姉さんを隣にしてホテルへ向かっているというシチュエーションにドキドキしてしまって、話が入ってこなかったというのが本当のところです。

これからこの人とセックスすると思ったら、胸の高鳴りが治まりませんでした。

まりあさんは女優の伊東美咲に似た高身長お姉さんでした。

伊東 美咲

隣を見てふと目が合った瞬間の微笑みに、大人な女性と可憐な少女の両方を併せ持った魅力がありました。

伊東美咲を20代半ばにして、可愛らしさを加えた女性がまりあさんでした。

まりあさんは男性から好意を寄せられることはあるけれど、それらの男性陣はお金だったり地位を自慢して口説いてくるばかりで、私の内面について話をすることはほとんどないんだよねと辟易した様子で話してくれました。

彼女の話から内側が満たされていないように感じたので、話を聴くこととセックスの両方で彼女を満たしてあげようと思いながらホテルの部屋で彼女の話に耳を傾けました。

見えないところまでお淑やか


いつもより少し長めに会話をしているうちに場が温かくなり、いつの間にか手を握って話を聞いていました。

体の距離も近づいてきたので一緒にお風呂に行きましょうと提案すると、

「うんっ♡」

と言って立ち上がってまりあさんは服を脱ぎ始めました。

履いていたロングスカートを脱いでいく様子がとても色っぽく感じました。

紫がベースにあって黒いレースが刺繡されているブラを外すと、ちょうどいい大きさのおっぱいにピンクの乳首が佇んでいます。

見えないところまでお淑やかなのが美人なのだと、このとき思ってしまいました。

次にまりあさんはショーツに手をかけて下げていきます。

女性がショーツを脱ぐ仕草って個人的にはとても好きで、ブラとは違って、もっと大事なところを見せてくれる感じがして好きだったりします。

2人とも裸になって手を繋いでお風呂場に行きました。

ますます仲を深めよう


お風呂場に入ると、湯舟にお湯を張っていきます。

その間にボディソープを泡立てて、2人でお互いの体を洗いっこしました。

直接的にエッチなことじゃなくても、こうして肌が触れ合って遊んでいるだけでも仲が深まる感覚がするので、この時間は大切だったりします。

すべすべなまりあさんの肌に触れているうちに息子の方が先に自制できなくなってしまって、主張し始めた息子がまりあさんの体に当たるたびに、

「もう♡」

と言って微笑んでくれて、そのシーンがとても幸せなものに感じられました。

シャワーで体を流して湯舟に入ると、2人で体を寄せ合ってキスを始めます。

唇が軽く触れ合うキスから、だんだんと舌を絡めていき2人の息遣いも湿り気を帯びていきました。

この間ずっと手を握っていました。

これだけで今日のオフパコは100点をつけたいくらい、気持ちのいい時間でした。

セックス前のスキンシップは大切です


唇と唇を離して目と目を見つめると、まりあさんの潤んだ瞳にさらに吸い寄せられてしまいそうでした。

それと同時に僕の方も勃ちっぱなしだったので、2人で湯舟から上がって体を拭いてベッドに向かいました。

その間まりあさんは僕の息子に触れたり軽く握ったりして

「楽しみだね~♡」

と語りかけて遊んでいました笑

大人の女性の余裕の中に茶目っ気があって、内面的にも引き付けられる魅力がありました。

ベッドに着くと2人で掛け布団を被ってイチャイチャしたあと裸のまま抱き合いました。

キスをしたり、抱き合ったまま肌を撫でたり、セックス前というよりも純粋にお互いの肌が触れ合う感触を楽しんでいました。

一段と激しめのキスをしたあと、僕がセックスをしたい気持ちをまりあさんに伝えると、まりあさんは頷いて掛け布団をめくり上げました。

先制口撃を受けてしまいました


「仰向けになって♡」

掛け布団をめくり上げたまりあさんは僕にベッドの上に仰向けになるように促しました。

言われた通りに仰向けになると、体は力を抜いているのに股の興奮だけは脈を打って立ち上がっていました。

「ふふ♡」

笑みを浮かべたまりあさんは僕の横に正座をするように膝を畳んで位置取り、その綺麗な顔を僕の股に近づけたかと思うとそのまま熱い怒張を口に頬張りました。

僕は不意を突かれてしまって思わず「あっ」と声が漏れてしまいました。

そんなこともお構いなしにまりあさんは口だけで勃起を上下に愛撫していきます。

じゅぼ♡じゅぼ♡

いやらしい音を立てて丁寧に可愛がってくれました。

まりはさんはとても満足そうな顔をしています。

今度は僕がまりあさんを気持ちよくしたいと言うと、

「お願いします♡」

と言って、そのスレンダーな体を僕に預けてくれました。

フェラのお礼は口でお返ししてあげよう


まりあさんのフェラは音と唾液の使い方が一級品でとても気持ち良かったです。

僕もお返しをするために、まりあさんの大事なところに顔をうずめました。

まりあさんの秘部はつるつるパイ〇ンで、肌のきめの細かさも合わさって芸術品のように見えました。

割れ目にキスをしたあとに両手で剥いてみると、ピンク色の潤った小さな蕾が顔を覗かせてくれました。

そこに舌を当ててゆっくりと舐め上げます。

びくん♡と体が反応したあとに、

「あぁん♡」

と可愛い声を聞かせてくれました。

「あぁ…♡うぅん♡」

舐めるたびに声は艶を増していきます。

愛液がとめどなく溢れ出してきたところで、中指を使ってGスポットへの気持ち良さも加えてあげました。

まりあさんは腰をくねらせて快感に溺れ始めています。

それを見て僕もいよいよ次の段階に進むことにしました。

お互いのすべてを感じながら繋がっていることの幸せ


まりあさんの耳元で「入れるね」と聞くと、

「うん…♡お願い…♡」

と切ない声で求めてくれたので僕の気持ちは爆発してしまいそうでした。

すでにトロトロになっている秘穴に僕の熱をあてがうと、吸い寄せられてしまうような感覚がしました。

生のままゆっくりと腰を進めていくと、瑞々しさと熱さの両方を感じてこの上ない気持ち良さを感じました。

奥まですべて入って2人が合体を果たすと、僕はまりあさんがとても愛おしくなって抱きしめました。

まりあさんも両手を僕の背中に回して抱き寄せてくれました。

そのまま長い時間抱き合ってお互いのすべてを感じながら、ときにキスをしたり、見つめ合ったりして、心も体も繋がっていることの幸せを感じました。

正常位のまま腰の振りを少しずつ加えていくと、まりあさんの頬が次第に紅潮してきました。

「あ♡あ♡…あぁあ♡」

きっと普段はお淑やかで清楚な彼女が僕の腰の振りに合わせて色のある声を聞かせてくれることのギャップに、僕も熱いものがこみ上げてきました。

「そろそろイクね」

と言うと、

「うん♡私も…あぁん♡」

と絶頂に達していました。

僕も思いのすべてをまりあさんの中に届けました。

2人が求め合った証


2人は繋がったまま、意識と呼吸が戻るまで抱き合っていました。

見なくても、結合部から2人分の愛液が漏れだしているのが感じられました。

呼吸が整ってから僕は体を起こし、まりあさんとの繋がりを解きました。

すると僕の形を覚えて丸く口を開けたままの秘穴から白濁液がドロリと流れ下っていきました。

まりあさんもそれを感じられたみたいで、

「はぁ♡はぁ…♡いっぱい出たね…♡」

と嬉しそうに微笑んでくれました。

僕はまりあさんの横に体を寄せて、まりあさんを優しく抱き寄せました。

まとめ


まりあさんと添い寝している間、ずっと手を繋いでいました。

とても長い時間こうしていたように思います。

まりあさんといると居心地がよく、いつまでもこうしていたいような気持になりました。

まりあさんも隣で笑みを浮かべ、たくさんキスをしてくれました。

2人でその時間を楽しんでいると僕の方が回復してきて、2回目の交接をしました。

対面座位や騎乗位で自ら腰を振るまりあさんは楽しんでいるとともに、とても嬉しそうでした。

2回目の最後はバックから熱いものを直接生でまりあさんの奥に塗りつけてあげました。

「ああぁ…♡♡」

これまでより大きな声で気持ち良さを伝えてくれたまりあさんは、この上なく淫らで上品でした。

このあとまた2人で寄り添ってしばらく横になったあと、シャワーを浴びて服を着ました。

そのあとソファーに座って2人で手を添えながらまたお話をしてホテルを後にしました。

昼の明るい時間にホテルに入ったにもかかわらず、外はすっかり暗くなって街は夜の繁華街になっていました。

改札まで来るとまりあさんは帰りたくなさそうな素振りをして俯いてしまったのですが、

また会えることを伝えると顔を上げて明るい表情を見せてくれました。

その後まりあさんとは定期的にお会いする仲になりました。

「これまで男性から、いかにその男性が価値がある存在かという話ばかり聞かされてきた。けれど〇〇くん(僕の本名)はずっと私の話を聞いてくれた」

その言葉に、まりあさんが抱えてきたものが見て取れる気がしました。

まりあさんにとって一時(いっとき)でも心を満たす存在になれたら嬉しいです。

では!

会ってみたい方へ 応募フォームからご連絡くださいね

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