こんにちは、なつです。
普段は社会人として働き、時間を作って女の子とセックスをしています。
先日フォームから連絡をくれたOLのりまさんと実際にお会いしました。
※プライベートセックスのため映像 / 音声等の販売はございません。また、女の子との金銭のやり取りも行っておりません。
▼こんな人に読んで欲しい
- オフパコに興味がある
- 女の子と出会ってセックスするまでの流れを知りたい
- どんなセックスが体験できるのか知りたい

オフパコに興味を持っている方は、ぜひ最後までお読みください!
来てくれたのは真面目なギャル
今回は女の子にオイルマッサージをしてあげたときの内容を書いていきますね。
(今はもうオイルマッサージは基本的にはやっていないのですが、リクエストがあったらやろうかなと思っています)
さて、今回お会いしたのはフォームから連絡をくれたOLのりまさんです。
りまさんとは事前のメッセージのやり取りでオイルマッサージと中イキに興味があると伝えてくれて、その数日後に都内の駅で待ち合わせをしました。
駅前の広場で待っていると、綺麗に手入れをされた金色のロングヘアーを揺らしながら女性が声をかけてくれました。
「なつさんですか?…♡」
りまさんは一見するとギャルのようでしたが、話してみると言葉の端々に丁寧さが感じられて、真面目なギャルという印象でした。
ホテル向かいながらりまさんが僕のことについて、
「良い意味で普通ですね!♡」
と話してくれました。裏垢男子と言うと、いかにもヤっていそうというか、独特なイメージがあるものなのですが、僕は全然そんなことないように見えたそうです。
一般的な生活を送っていて、社会に溶け込んでいるからかもしれません。
ホテルに着いてりまさんが話してくれたことは、
・僕を知ったきっかけはXのおすすめに流れてきた
・健全なオイルマッサージは受けたことがある
・バレーボールをやっていた
・体の柔らかさは普通くらい
・中イキはイキそうになったこともない
などなど…
ハキハキと話すその様子と見た目とのギャップに惹きつけられていました。
今回はオイルマッサージということで僕の方で事前に準備することがあったので、先にりまさんにシャワーを浴びてもらいました。
始める前の緊張はワクワク
一通りオイルマッサージの準備を済ませた頃に、りまさんがシャワーを終えて戻ってきました。
事前に渡していた衣装を着てくれたりまさんは、すこし恥ずかしそうにしていながらもその衣装がとても似合っていて僕もテンションが上がってしまいました。
そんなことがあった後、りまさんの次に僕がシャワーを浴びに行きました。
お風呂場から部屋に移ると、りまさんは僕に
「緊張します!♡」
と目を輝かせながら話してくれました。
その様子は心が弾んでいるようで可愛く見えました笑
いよいよ2人でベッドに移動してマッサージに取り掛かりました。
まずは事前にリラックスすることから
ベッドでは、まず僕がりまさんを後ろから抱くような姿勢になって2人の呼吸を整えるところから始めました。
体温の温かさとゆっくりとした呼吸のリズムを感じてリラックスしてもらいます。
本格的なマッサージに入る前に、軽くマッサージについての説明をして心の準備も整えます。
ここまで済んだところでようやくマッサージに入っていきます。
いきなりマッサージに入ると心も緊張状態なので、まずは心身ともに緊張を解くことから始めるのが大事になってきます。
りまさんがゆったりとした気持ちになってきたのを確認して、体をほぐすマッサージへと移行しました。
快楽前の準備は丹念に
りまさんにうつ伏せになってもらって、僕はオイルを手に取りました。
オイルを手で温めてから、まずは太ももの裏側からお尻にかけてマッサージをしていきます。
この辺りは比較的大きな筋肉がついている箇所なので、若干力を込めて、遅めの速度で体の下から上に向かって手を動かしていきます。
この動作を両足で繰り返したあと、次に腰回りをほぐしていきます。
ここも体の中では大きな部位になるので多少体重をかけながら、ゆっくりとした動きを意識してマッサージをしました。
続いて背中全体を足と同じように下から上に向かって肩回りまでマッサージして、体の筋肉をほぐす段階は完了です。
ここまで20分ほどでしょうか。
体を十分に緩めてから、一旦四つん這いの姿勢になってもらって、胸のマッサージに入りました。
まずは上半身の気持ち良さから
四つん這いになっているりまさんの下から手を伸ばすような体勢で胸をマッサージしていきます。
胸の外側から優しく円を描くように手を動かします。
それを何回か繰り返すうち、徐々に円の中心に手を近づけていき、乳首に触れるか触れないかのところで手の回転を続けます。
何回か体がびくんっと反応してから、乳首を指で優しく撫でてあげると、
「あ♡」
とりまさんは声が出てしまいました。
だんだんと感じていることがわかったので、胸へのマッサージと乳首への優しい撫でを繰り返してあげました。
こうして快感への準備をしたのち、秘部への愛撫に移りました。
指での愛撫も交えます
ここでりまさんに仰向けになってもらいました。
ゆっくりと両足を開いていくと、りまさんの秘所が姿を現しました。
そこはツルツルでぷっくりとした健康的な膨らみがあり、まさに聖域のような神々しさでした。
両手でやさしく開くと、すでに濡れているクリが顔を覗かせています。
僕はそこに舌を当てて、ゆっくりと舐め始めました。
「あ♡」「あぁ♡」
胸への愛撫の時よりも色っぽい声でりまさんは感じ始めました。
僕も一定のペースで舐め続けます。
「あぁあ♡」
しばらくすると、りまさんの聖穴はさらに泣き始めていました。
ここで1本の指を潤っている穴に挿れていき、内側からお腹側へトントントン…と刺激してあげました。
指が馴染んできたところで2本に増やし、再び刺激を続けます。
「あ♡」「あぁ♡」
漏れ出る声と同時に、おま〇こもすっかり愛液でいっぱいになっていました。
たくさん焦らして、いよいよ挿入
僕はコンドームを手に取り、挿入の準備をしました。
ゴムを被せてもなお脈を打っている熱棒をりまさんのアソコにあてがって、ゆっくりと体ごと前に進めていきます。
最初は正常位から始めました。
2秒に1回くらいの遅めのペースで突いていきます。
お腹の上から手を添えてあげて、気持ち良さが子宮あたりに溜まるイメージで気持ち良さを増やします。
「あん♡」「あん♡」
突くたびにりまさんは可愛い声で応えてくれました。
続いてりまさんが横を向いて2人の体がお股の部分で交差するように、松葉崩しの姿勢で繋がります。
僕はりまさんの右足を抱えながら、ここでも遅めのペースで突いていきました。
ときに乳首への愛撫も加えながら、奥へ奥へと何度も突き込みました。
バックからの寝バックは鉄板です
りまさんに四つん這いになってもらって、今度は後ろから挿入しました。
後背位では正常位よりも奥に押し込むイメージで男根を突きます。
正常位のときを同じテンポでズンッズンッと腰を打ちつけ、その度にりまさんの綺麗なお尻のお肉がプルンッと揺れていました。
徐々にペースを上げいくにつれて僕もだんだんと前傾姿勢になり、寝バックの姿勢になりました。
僕の得意な体位の1つが寝バックということもあり、体重をかけて突いていきました。
「あっ♡」「あぁん♡」
りまさんの声も途切れることなく部屋に響いています。
僕はそれに呼応するように打ちつけ、りまさんの1番奥にぐぐっと押し付けながらゴムの中に放ちました。
まとめ
りまさんとお会いできる時間に限りがあったので、この日は上記の1回のみとなりました。
終わったあとにりまさんに感想を聞いてみると、
「松葉崩しのときに、お腹の中が勝手にきゅ~となってすごかった!♡」
と話してくれました。
セックスのきに「絶対に〇〇」(例えば、絶対に中イキできるとか)というものはないと思っているので、気持ち良かったと言ってもらえることは素直にとても嬉しいです。
このあとシャワーを浴びて着替えて、身なりを整えたあとに一緒に駅まで向かいました。
改札で見送ったときに、
「またお願いします~!♡」
と元気に手を振っていく姿がとても印象的でした。
この日りまさんには次の予定もあり、最後に時間が足りなくてばたばたしてしまったけれど、喜んでもらえるような体験をしてもらえて僕自身とても満足感の高い経験ができて充実した日になりました。
では!
会ってみたい方へ 応募フォームからご連絡くださいね
・感想を投稿してもらえると活動の励みになってとても嬉しいです!
・いつも応援ありがとうございます!
上記のリンクを押すと簡単に感想ポストが作成できます。『**感想**』の部分を書き換えてください。感想お待ちしています!
